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東京技研の木造耐震診断は、グレードの高さと低価格に定評が あり、建築関係者様、ゼネコン様からの依頼も多数あります。 (図中の番号をクリックしますと説明画面に移動します) |
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図面による診断ではありません。専門員が床下から天井裏まで潜り込み、隅々までチェックいたします。
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現地での目視調査
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現状の図面を耐震診断員により作成。 また壁の位置・量などを専門員の目で正しく現状チェック。 同時に壁の劣化状況も確認していきます。 |
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基礎の調査
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建物全体を支える大切な基礎部分。 基礎の種類、また基礎部分の鉄筋の有無・クラック(コンクリート部分の ヒビ割れ)・劣化状況等を細かく確認していきます。 |
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小屋組
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専門員が実際に小屋裏に入り、状態・劣化状況を確認。隅々まで目視調査を 行います。接合金物・内壁地材などの手抜き工事も見逃しません。 |
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また普段なかなか確認することのできない小屋裏の状況は、調査中に撮影し た多数の写真付きで後ほど解説いたします。 |
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柱・筋交い
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センサーを使用して筋交いの位置を確認。 また筋交いの厚みや柱の傾斜も細かく確認。 東京技研の精密診断は最新機材を用いた非破壊検査なので正確かつ安心です。 |
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床下
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床下の施工状態・劣化状況も専門員が実際に潜って念入りに調べていきます。 腐朽状況・シロアリの有無・土台の含水率等を機材を使用しながら 調べていきます。 後ほど写真でご確認いただけます。 |
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腐朽
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東京技研の精密診断は、専門員が床下から天井裏まで実際に潜り込んで 内部を確認。 気になる水回り等の腐朽状況・白蟻被害も同時にチェックできます。 後ほど写真でご確認いただけます。 |
結果のご報告
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100以上の耐震性チェック項目について、丁寧に現地調査をした後は、 一週間から10日程度のお時間を頂き、コンピューターで解析。 使用ソフトは東京都の推奨ソフトなので安心です。 詳しい現状を耐震診断報告書にてお知らせします(十数枚〜数十枚程度)。 診断時に撮影した床下等の状況写真とともにご報告・解説いたします。 |
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※国土交通省の耐震精密診断指針に基づいた診断です。 ・近隣の地盤調査データに基づく地盤診断があります。 ・施工ミス・手抜き工事やシロアリ・腐朽状況も同時にチェックできます。 ・耐震診断・耐震補強の専門会社として、第三者からの客観的な視点での正 確な耐震性、耐用年数の評価が可能です。 ・まず簡易診断を受け耐震診断の必要があるか判断する方法もございます。 ・精密診断には通常2〜3時間のお時間を頂いております。 ・調査中はどなたかのお立会いをお願いしております。 |
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